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鼠径ヘルニア 3

 

手術が終わりました。信頼し委ねる気持ちでおりましたので、実際に始まりますまでゆったりと待つことができました。

病院の先生方、スタッフの方々はとても親切に応対していただきまして感謝しています。

 

全身麻酔しましたお陰で、手術は難なく通り過ぎて行きました。

その間のことは覚えていませんが、気がついたときには終わっていました。

 

それまで断続的に意識が戻り始めていましたのを、途切れがちな印象として残っています。

回復室に運ばれましてもまだ麻酔が効いていますのか、傷口の痛みはまったくありませんので安心しました。

 

その後の数時間を眠ったり付き添いの家内に話しかけたりしまして、通常の状態を取り戻して行きました。

外はあいにくの雨模様で低めの気温の中で、無事に日帰り手術を終えまして、おぼつかない足取りで帰宅いたしました。

 

前日の昼食以来ですので、格別お昼の食事が美味しく感じられました。

明日からの仕事に備えまして、残されました時間を横になってゆっくりと過ごしました。

 

痛み止め薬をいただきましたが、帰りの道中で服用しましただけで、それ以降は下半身に力が入りますときに痛むぐらいで済んでおります。

 

 

信頼する人生

 

もっと意識してまわりに信頼を寄せてもいいのではないかと思っています。

こんなことまで頼んではいけないなどと、いつも遠慮し心配しすぎておりました。

 

人生が与えてくれます機会を100パーセント信頼して、身を委ねる気持ちを大きく持ちますのが大切なのです。

どうあって欲しいのかを、もっとはっきりとした上で、それを注文すればよいのです。

 

何が望みなのかを明確に宣言しますのを、これから実践して行けばいいのです。

みんなの幸せを願い、奉仕しますことを意図します。

どうすれば喜んでもらえるか、それについていつも思考をめぐらし、出てきたアイデアはすぐ形に表して行きますのを意図します。

 

このブログにおきましては、新たな気づきや発見しました内容などをどしどし書き込んでいけますように望みます。

驚きと感動を与えますような作品が、次々と生まれますのを望みます。

潜在的な能力がいくつも開花しまして、この人生において思う存分に活用できますのを意図します。

 

世界からあらゆる不幸な出来事が徐々になくなり、分かち合いと調和を重視します気運が急速に広がって行きます。

地球上のすべてにとって、考えられないほど素晴らしい時代がもうすぐ訪れます。