つねにサービス精神

 

人の役に立てられるときを見逃してはなりません、とシルバーバーチ霊は語っています。

普段から絶えず、それを意識しています必要性を感じます。仕事中にこそ、もっとも生かせるように思うからです。

 

どうしても自分中心にしたものの考え方で、仕事を押し進めてしまいがちです。

もちろん人の喜ぶ様子などを描いたりもしますが、そう頻繁ではないのです。

 

常に、どうしたら喜んでもらえるだろうかと問いながら仕事ができますように心がけます。

いつもというわけではありませんが、幾ばくか気に入ってもらえますように努めましたことにより、毎日作りました商品はほぼ完売しております。

 

それは取りも直さず、喜んでいただいています証しでもあります。それは何にもまして有り難く、嬉しい状況です。

しかし現状に満足することなく、これからも人々に役立てますようにサービス精神を高める努力が必要です。