求めれば答えは自分の中から

 

過去にも、答えざるを得ない立場に立たされ、適確な回答が出来たことが何度もあったことを思い出します。

例えば、高校生に数学を教えていた時、思いがけない質問をされて一瞬、まっ白になり、その後すぐ相手に納得の行く答えができたのでした。

 

そんな窮地にならない限り、出て来ないような答えが浮かんだことに驚くと共に不思議な思いをしたものです。

元々答えを知っていたとしか言いようがないような体験でした。

 

今こうして動画を撮り記事を書いていても思うのは、やってみるまで気づかなかったことばかりだったということです。

つまり、実際に記事を書こうとしなければ出てこない内容がやってみることで形にして引き出せるということです。

 

よく言われることですが、やってみなければわからない!これが真実であることを実感していない人は、ぜひ試してみてください。

 

 

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