答えはいつも用意されていた

予め自分の歩む道が決まっていたかのように、これまで節目で次の仕事や新しい場が用意されていて、自分はそれに飛び込むことで、次の学びの体験をして来たように思うのです。

 

きっと人生の最後になっても学び続けているのかもしれないと思ったりもしますが、今はただ目の前の道を切り開いて歩んで行くだけです。

毎回、気づきや学びのある今の生活に感謝していますが、これを分かち合える喜びを感じたくて、こうし記事を書いています。

 

 

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