これまでも、これからも完璧

 

自分に都合のいいことが果たしてほんとに自分にとって良いとは限らないということです。

都合の悪い場合の方が後々、良かったということもあり、どっちにしろ必然性があって起こった出来事として素直に受け取ればいいということです。

 

そういう意味で完璧なことしか起こらないといえるのです。

人が行ったことや自分がしたことにもそれぞれの理由があってやったことでもあり、その完璧さを認めることです。

これからも完璧なことしか起こりようがないことを知って、全幅の信頼をよせ物事に取り組んで行けばいいのです。

 

 

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