やっていく中で沸き立つ熱意

 

なぜ、私はここまでやるのか?それは、自分の持っている能力を人の役立つことに最大限生かしたい活用したいという思いからでした。

ですから、そのことに終わりがないということです。どこまで行っても自分の限界というものは、自分が創らない限りあり得ないからです。

 

どれだけやったとしても、それは人生というプロセスの一部に過ぎず、自分の能力を引き出す作業というものは終わりのないテーマだと思います。

だから、最終地点に行き着くことが重要ではなく全力で、もがいている日々の活動一コマ一コマに重みがあるということです。

 

 

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