自己の基準に従って責任を果たす

どういうことであっても、それなりの自分のここまではという基準のようなものを、臨む前とかやってる中で無意識にもっているものです。

私も遊びでも仕事でも取り組む時には、責任を果たすというレベルに行かなくても満足できるところまでは何とかやろうとそれなりに努力して来たように思います。

 

しかし自分にとって大事なことに取り組む場合には、人から課せられた基準以外に自分独自の基準となるものを持ち、その基準を忠実に守っていく姿勢がやり遂げる上でなくてはならないものだと改めてわかりました。

自分は鍛えられその手応えを感じながら、それが次への励みにもなるのです。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です