自分自身の仕事をすれば、いつかは伝わる

 

伝わるか伝わらないかを決めるのは、そのことに自分がどれだけの思いを込められるか、そしてその思いをどれだけ注ぎ続けられるかに尽きます。

普段から自分のエネルギーを何に当てているのかを意識する必要があります。

 

美味しいものや安いものはないかとか、面白い話やタメになる話はないかと探していたり、興味関心ある事柄がいろいろあって毎日さまざまなことに意識を向けながら生活しています。

しかし日常のことに埋もれていては、いつまでも望む結果は得られないのがわかったのです。

自分の仕事は何なのか、そこにいつも立ち返ってそれを続けることが肝心だということです。

 

 

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