確固とした目標を持つ

寝ても覚めても思い続ける、それほどの情熱をもって取り組んで行けば、いつかは目的地に到達するということです。

行き先を決めずにドライブに出かけたら、そこにたどり着くことはないように、はっきりした目標を持たずに何かを成し遂げることは不可能です。

 

今まで私はどうして明確な目標が立てられなかったのか、考えてみますと目標を打ち立てることの重要性が理解できていなかったため、目標を一つに絞りきれなかったことでした。

目標を一つに絞るということは、他を捨てるということです。

 

ホントにしたいことがわかっていませんでしたから、どれを捨てるのも怖くてできなかったのです。

今回は、仮にでもいいので一つの目標をしっかり決めて取りかかることが成功への第一歩だということでした。

 

 

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