自分にとっての真実

実際に自分がやったことや感じたこと、体験したことは全て真実と受けとめていいと思っています。

それらが誰にとっても真実かというと必ずしもそうとはいえませんが、ただ誰にでも起こり得ることは間違いないということです。

 

自分が体験したを多くの人に伝えることは、その可能性を伝えることでもあります。

それを受け取ることによって一種の疑似体験をしてもらえるのではないでしょうか。本を読んだり映画を見るのと同じです。

だから自分にとっての真実は、誰にとっても真実ととらえて問題はないということです。

 

 

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