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理想が真実になるとき

理想が真実になるとき

今、自分がどん底にあったとしても、また最高潮なときにあるとしても、
真実という観点に立てばどっちも同じことではないかと思いました。

自分がどんな境遇にいようと、自分は境遇そのものではないので、別に
両方経験すればいいだけのことではないかと思ったのです。

だから仮に心配ごとを語っても理想を語ったとしても、真実という点で
同等の価値あることだということです。

語る内容よりもむしろ真実を語ること自体に価値が有るように思います。