「尿健康法」タグアーカイブ

尿健康法と1日1食

 

これまでの1日1食の量を、減らす傾向にあります。

毎朝コップ一杯の尿飲料と尿塗布によってかもしれませんが、空腹感を感じることも減ったように思います。

以前のように疲れを感じて、横になることもほとんどなくなりました。

 

先日、とても親しい人から、あるサプリメントをいただきました。

その方の家族は10年以上も飲んでいるとのことでした。

それで試しに1日2粒の服用を3日間だけやってみました。

初日は夕方になっても身体に力がみなぎる感じがして驚きました。

その後も興奮がおさまらず、夜はなかなか寝付けませんでした。

そして翌日、すっきりと目覚めることができたのです。

サプリメント服用中の朝の尿は、いつもとは違って薬っぽい感じがしました。

 

そんな状態が3日間つづきました。

それなりの効果のあることがよくわかりましたが、サプリメントに依存したくなかったので、その後は控えています。

やめてからは、いつもの身体に戻ったので安心しました。

そのサプリメントがその方に合っているように、わたしには尿健康法が合っているとしみじみ感じました。

 

人には人それぞれの健康法があっていいと思うのです。

ですから、わたしはすべての人に尿健康法をすすめるつもりはありません。

自分の健康管理は、続けるためにも自分に合ったやり方を見つけるのが一番なのです。

 

 

 

尿健康法 その後5

 

暑い日が続いたので先日、尿塗布する代わりに、出た尿をその都度、全部飲むようにしてみました。

合計すると500ml以上はあったと思いますが、すべて飲めました。

そしてその日、一日中、体調がすこぶるいい感じがしていました。

 

今では尿は塗るか、または飲むものであって、とてもトイレに捨てる気にはなれません。

それに常飲しているからかもしれませんが、尿が汚いものだとは到底、思えません。

 

かといって山田鷹夫さんが行われているような2時間以上かけて尿塗布する気にはなれません。

私の場合は一日一度だけの全身塗布です。

 

石鹸やシャンプーなどを使わずとも、肌はすべすべしています。

肌や頭のかゆみの原因は石鹸、シャンプーにあったと思っています。

 

そして毎朝、コップ一杯の尿を飲んで、飲み物にも尿を入れて飲むようにする。

たったこれだけのことで、快眠快便に恵まれています。

 

もし健康にすぐれない方がおられたら、試してみてください。

一週間あるいは三日間、毎朝尿を飲み、毎日尿塗布を行ってみることです。

 

それと一日三食とっておられたら、一日二食にしてみてください(一日二食の方は、一日一食に)。

食べ過ぎが原因で、体調不良になったり情緒不安定におちいったりするものです。

また食事の回数を減らした場合に、ぜひやっていただきたいことは、一口ごとに50回以上は噛むことです。

 

これまでの習慣を少しずつ変える努力を惜しまないでください。

 

尿健康法 その後4

 

寒い日が続いていますが、風呂上がりに尿塗布して、身体がほんとにあったかいので助かります。

皮膚が体温をしっかりと保持してくれているような気がします。

 

先日、火傷をして患部を尿塗してみました。そしたら、火傷に付きものの腫れや痛みがいっさいありませんでした。

その数日後には、かさぶたができていて、治りかけに伴うかゆみなどもまったくありません。

 

リンゴがとてもおいしい季節になりました。大好物なので毎日欠かさずにいただいています。

試しに尿の入った容器に、切ったりんごを漬けてみました。

しばらくおいてから、食べてみたところ、いつもとは違った甘みとなめらかさを楽しめました。

 

好転反応と思われる首のこりとか、運動すると感じる足の痛みなどは、その後も続いています。

症状が顕著に出てから治っていくと聞かされていますので、しばらくの辛抱だと思っています。

 

今日も水分補給を兼ねて、尿を4~5杯は飲みました。

慣れると大きめのコップに入った尿を、いとも簡単に飲めてしまうのです。

 

例年ですと、冬場は霜焼けや肩こりなどに悩まされるのですが、今年は尿健康法によって救われそうです。

もっと早く尿健康法を知っていれば、もっと違った人生を歩んでいたかもしれません。

これを読まれているあなたは、やるやらないはともかく、尿健康法を知っているのですから、とても幸運な方だと思います。

 

 

尿健康法 その後2

 

今日は尿塗布用に残したあと、1日出た尿はすべて飲んでみました。

出るたびに飲む尿の味は、同じであったためしがありません。

今日の尿の量は、合計で2リットルぐらいはあったと思いますが、別に無理することなく全部飲めました。

 

自分流の尿塗布のやり方は、まず両目をしっかり尿で洗います。

それから髪につけて両手でよく頭をマッサージします。

そのあと顔から首、両腕、肩、胸、腰、背中など、最後に両足へと、尿を両手でよく塗っていきます。

全身を塗ったあと、今度は尿に浸したタオルで丁寧に隈なくこすっていきます。

終わるころには、自然乾燥しているものです。

 

今日の好転反応として肩こりが気になることと、鈍い腰痛が何度かありました。

食事は朝の軽食とお昼のパン二切れで十分、やや満腹という感じがします。

 

前にも書きましたが飲尿と尿塗布を始めてから、朝起きて最初の尿の量がとても多いことにびっくりしています。

夜中に目が覚めて、用を足しに行くこともよくあります。

 

ここまで書いて思ったことは、こんなに尿に関することを書き込んで、尿に抵抗のある人は絶対読まないだろうなということです。

イギリスの著者J.W.アームストロング氏は尿のことを「生命の水」と解されています。

生命の水を、どうして毛嫌いするのか?

そこのところをよく考えてみれば、尿に対しての抵抗感も少しは薄らぐのではないでしょうか。

 

 

尿健康法に挑戦

 

途中でやめてしまった飲尿と尿塗布を再び始めました。

きっかけは久々に山田鷹夫さんの動画を見てからです。

やめてしまった理由は、体調が思わしくなかったからでした。

しかし今だから言えることですが、好転反応だったから続けるべきだったのです。

 

前回は毎朝、コップ一杯の尿を飲むことと入浴時に全身を尿塗布した後に水洗いしていました。

今回では、1日2回飲尿することと風呂を出る直前に尿塗布して洗い流さないことにしました。

 

3日前から始めてみて変わったこととしては、入浴後の身体がポカポカしてあったかいこと、朝の尿の量が多くなったことです。

また目もしっかり洗っていたことで、それまで読みにくかった本が読みやすくなったように思います。

そして前回、いつも気になっていた尿の独特なにおいが、ほとんど感じなくなったことには驚いています。

ただ肩こりがぶり返してきたり、以前に痛めた左の手の平が久々に痛むことがあり、好転反応として受け止めています。

 

今後はどんなことがあったとしても、この飲尿と尿塗布は続けて行こうと思います。

今年行われた第8回尿健康法全国大会のDVDを取り寄せて、しっかり勉強することにしました。

本では宮松宏至さんの「朝一杯のおしっこから」を読み始めました。

 

何回か飲尿すればわかることですが、尿の味は毎回違うのです。

ほとんど真水に近いときもあれば、少し味が濃いなと思うときもあり、実に様々です。

 

ところで、わたしはほぼ毎日、洗腸して腸にはなるべく食べ物をためないように心がけていました。

だからかもしれませんが、尿のキツさというものがなくて、抵抗なく飲むことができます。

どんなものを食べるか、そしてそれをどれだけ食べるのかということにも気を付けています。

1日の1食+αがすっかり定着し、それに飲尿と尿塗布が加わって、いま身体はすこぶる調子がいいようです。

洗腸に関してはその後、事情があって中止しています。

その理由の一つが、大便にもそれなりの役割があるということを知ったからです。