尿健康法 その後2

 

今日は尿塗布用に残したあと、1日出た尿はすべて飲んでみました。

出るたびに飲む尿の味は、同じであったためしがありません。

今日の尿の量は、合計で2リットルぐらいはあったと思いますが、別に無理することなく全部飲めました。

 

自分流の尿塗布のやり方は、まず両目をしっかり尿で洗います。

それから髪につけて両手でよく頭をマッサージします。

そのあと顔から首、両腕、肩、胸、腰、背中など、最後に両足へと、尿を両手でよく塗っていきます。

全身を塗ったあと、今度は尿に浸したタオルで丁寧に隈なくこすっていきます。

終わるころには、自然乾燥しているものです。

 

今日の好転反応として肩こりが気になることと、鈍い腰痛が何度かありました。

食事は朝の軽食とお昼のパン二切れで十分、やや満腹という感じがします。

 

前にも書きましたが飲尿と尿塗布を始めてから、朝起きて最初の尿の量がとても多いことにびっくりしています。

夜中に目が覚めて、用を足しに行くこともよくあります。

 

ここまで書いて思ったことは、こんなに尿に関することを書き込んで、尿に抵抗のある人は絶対読まないだろうなということです。

イギリスの著者J.W.アームストロング氏は尿のことを「生命の水」と解されています。

生命の水を、どうして毛嫌いするのか?

そこのところをよく考えてみれば、尿に対しての抵抗感も少しは薄らぐのではないでしょうか。

 

 

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