尿健康法 その後4

 

寒い日が続いていますが、風呂上がりに尿塗布して、身体がほんとにあったかいので助かります。

皮膚が体温をしっかりと保持してくれているような気がします。

 

先日、火傷をして患部を尿塗してみました。そしたら、火傷に付きものの腫れや痛みがいっさいありませんでした。

その数日後には、かさぶたができていて、治りかけに伴うかゆみなどもまったくありません。

 

リンゴがとてもおいしい季節になりました。大好物なので毎日欠かさずにいただいています。

試しに尿の入った容器に、切ったりんごを漬けてみました。

しばらくおいてから、食べてみたところ、いつもとは違った甘みとなめらかさを楽しめました。

 

好転反応と思われる首のこりとか、運動すると感じる足の痛みなどは、その後も続いています。

症状が顕著に出てから治っていくと聞かされていますので、しばらくの辛抱だと思っています。

 

今日も水分補給を兼ねて、尿を4~5杯は飲みました。

慣れると大きめのコップに入った尿を、いとも簡単に飲めてしまうのです。

 

例年ですと、冬場は霜焼けや肩こりなどに悩まされるのですが、今年は尿健康法によって救われそうです。

もっと早く尿健康法を知っていれば、もっと違った人生を歩んでいたかもしれません。

これを読まれているあなたは、やるやらないはともかく、尿健康法を知っているのですから、とても幸運な方だと思います。

 

 

尿健康法 その後3

 

今日で尿塗布と飲尿を徹底してから15日が経過しました。

この15日間、石鹸で洗ったりせず全身を尿を塗っただけなのに、髪や身体にかゆみなどがありません。

シャンプーを使っていたときには、3日も髪を洗わないとかゆみがあったりしていたのが嘘のようです。

それに尿を塗っていても、皮膚から変なニオイなどがいっさいしないことも驚きです。

 

また有難いことに、頭の抜け毛がほぼなくなりつつあります。

ほかに顕著なこととして、食べたものと出たものとの量を考えると、口に入れたものがほとんど排泄しているようです。

季節的なこともあるかもしれませんが、身体が浄化されているようで毎日の出る尿がとにかく多いです。

 

毎回、コーヒーなどの飲み物にも、出たての尿を少し入れて飲んでいますが、とてもマイルドな感じで気に入っています。

これまで尿をトイレに流してしまっていたことが、何て勿体ないことをしていたものだとつくづく思うのです。

自分の尿は全然、汚くはないこと、尿について本当のことがわかって、今はとても幸せな気分です。

 

日本や世界中にいる長寿の人たちは、口に出して言わないまでも、その多くは飲尿や尿塗布をひそかに実践しておられるのではないかと思います。

いくら身体に良いことであったとしても、それが常識に反したことならリスクをおかして誰が公言するでしょうか。

 

現状ではあり得ないことですが、もし仮にみんなが飲尿、尿塗布をやり出したら一体どうなるのか、と考えたりします。

社会や生活は確実に、いい方向へ大きく変わっていき、まず病人が激減することは間違いないように思います。

 

 

 

 

尿健康法 その後2

 

今日は尿塗布用に残したあと、1日出た尿はすべて飲んでみました。

出るたびに飲む尿の味は、同じであったためしがありません。

今日の尿の量は、合計で2リットルぐらいはあったと思いますが、別に無理することなく全部飲めました。

 

自分流の尿塗布のやり方は、まず両目をしっかり尿で洗います。

それから髪につけて両手でよく頭をマッサージします。

そのあと顔から首、両腕、肩、胸、腰、背中など、最後に両足へと、尿を両手でよく塗っていきます。

全身を塗ったあと、今度は尿に浸したタオルで丁寧に隈なくこすっていきます。

終わるころには、自然乾燥しているものです。

 

今日の好転反応として肩こりが気になることと、鈍い腰痛が何度かありました。

食事は朝の軽食とお昼のパン二切れで十分、やや満腹という感じがします。

 

前にも書きましたが飲尿と尿塗布を始めてから、朝起きて最初の尿の量がとても多いことにびっくりしています。

夜中に目が覚めて、用を足しに行くこともよくあります。

 

ここまで書いて思ったことは、こんなに尿に関することを書き込んで、尿に抵抗のある人は絶対読まないだろうなということです。

イギリスの著者J.W.アームストロング氏は尿のことを「生命の水」と解されています。

生命の水を、どうして毛嫌いするのか?

そこのところをよく考えてみれば、尿に対しての抵抗感も少しは薄らぐのではないでしょうか。