望むことだけを取り入れる

望むことだけを取り入れる

気をつけることは、人は四六時中、何かを考えたり思っていたりしているものだ
ということです。

ほとんど無意識にやっているから自分でも気がつかないだけなのです。だから何
を考え、どう思っているかが、とても大事になって来ます。

日によって心には浮き沈みがあるので、ある時は陽気であったり別の日は沈み込
んでいたりしている自分に気づくこともあります。

また意識していないと周りや状況に巻き込まれてしまい、いつの間にか望む結果
とは、かけ離れたことを引き寄せていることもあります。

特に望まないことや不安、心配ごとばかり考えていると、それが現実になってしまう
ことがよくあるので、否定的なことには要注意です。

望まないことよりも、本当に望んでいることやなって欲しいことを普段から考える
クセを付けておくことが何よりも大切だと思うのです。

自分の観念を観察する

自分の観念を観察する

まず起こっていることやそれに対し自分の中で生じた感情や思いなどは、すべて
必要性があって起こったこととして認めることが重要でした。

それを否定したり抵抗しても得るものがないどころか、更に望まない結果を招く
ことになるだけだということです。

ありのままを認め、その事実を踏まえた上で望むことをひたすら思い描いて対応
して行くことが最善だということです。

そのためには常に、もう1人の観察者の視点を持ち続けることが大切でした。

また毎日、今の自分にとって望ましい最高の結果が起こっていることに気づける
かどうかにも関わって来るのでした。

起こった出来ごと以上に、それを自分がどのように受け取り、それに対してどう
行動して行くのかが一番重要なことだということでした。

地元の七夕祭に出店参加

毎年8月6日と7日に行われる七夕祭の初日に出店しました。

まつりですので、すぐ食べられるものが喜ばれ、今年も地元のお米でつくった
麺「米粉めん」を茹でて麺つゆをかけて販売しました。

この町は県でも有数の野菜産地で、祭りでも野菜を買っていく人が多いのも
特徴です。

来年10月には道の駅が開業する予定です。

今年の七夕まつりが終わると、夏も終わったなという実感がするのでした。

サイトを見やすくわかりやすいものに

サイトを見やすくわかりやすいものに

私の力をどう活用して行くのか?と絶えず問いながら意識してやっているのか?

自分のもつ力をムダに費やすことも生かすこともすべては自分次第だと改めて
感じています。

やっていることに心を入れてやること。例えばブログを書いているのならその
一言一句に自分の気持ちを込めて書いて行く。

本を読んでいるのならその文章を通して作者の思いを感じ取ったり意図をくみ
取るようにして読んでみる。

何か作業をしているならその一つ一つの作業に細心の注意を向けながら心を込
めて行うようにする。

自分の力を無に帰すような行為、例えば無意識にやったり、いい加減な気持ち
で取り組むようなことは決してやらないことが肝心だということです。

私の力を最大限、生かすには、目の前のことに自分が全力で取り組めるように
そのお膳立てを周到に行うことだ!ということがわかりかけて来ました。