1日1食体験記13~少量の昼食で乗り切る

 

ほぼ以前の1日2食の形に戻しましたが、わずかでも1日1食の体験を経た後なので2食は通過点としてとらえています。

これまでは食べるのが当たり前でしたが、今はいずれ食べなくて大丈夫だと思って食べているのです。

 

いつでも食べないことを選べる自由を持ちながら食べていると、かえって食べものというものが尊く有り難いものに思えます。

前よりも食べることを楽しめるようにもなり、1日1食に向けてじっくり歩んで行くプロセスととらえており、何のこだわりもないのです。

 

食べなくても生きておられる人たちの存在が大きな支えになっています。

1日1食でも、食べなくてもいいんだとわかり、とても楽になったのです。

 

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