今が最高の自分

 

いつも私はその時の自分にふさわしいものを受け取っていました。

だから今の状況は私にとって最高の環境であり、今の私も最高の状態にあるということです。

 

何でもできる状況であり、この世の仕組みがどうなっているのか、よくわかっていたとしても

自分との対話の中で一つ一つの存在の意味を少しずつ感じ取ることができるようになって

どこまでを自分として認識できるのか、その境界が益々あいまいになって行くようです。

 

ただ間違いなく言えることは、今の自分は私にいちばん近いところに来ているということです。