欲しいと思っただけ幸せになる

何かを望む場合も、そのことを望み続けなければ効果はないといえます。

一軒家の家に住み笑いの絶えない家庭を築きたいと望み続けてきたからそれが実現したことに気づいたのです。

 

必要なお金はいつでも手に入ることを本気で望んで来なかったので今の状況にあることにも気づくのです。

あまりに無理だとか出来ないとあきらめ続けて来た結果まさにその通りの現実がいまあるのです。

 

旅行したいと願っているなら、誰とどこへ行って何をしたいのかをありありと描き続けて行くことでした。

 

 

朝市は大盛況に終わります

 

これまで、天気は大丈夫だろうという思いだけでしたが、それだけで当日が雨だったことはほとんどなく、それなりに効果はあったように思います。

しかし今回はぜひとも成功させたくて望む状況を意識的にイメージして結果がどうなるのかも見てみることにしました。

雨の確率は高いですが当日降らないだろうという前提で準備を進めています。

 

 

豊かになる、それだけです

この現実社会で、豊かであることを実感し尽くすことこそ、自分が生まれて来た理由ではないかと思うことがあります。

この世には豊かさといっても目に見えるもの見えないもの、様々な豊かさにあふれています。

 

例えば、毎日パンを焼いていますが一日として同じものはなく味や形などが微妙に異なる千差万別のパンができるのです。

野菜一つとってもその種類の豊富さと彩りとか特徴なども無数にあり、そういうものに取り囲まれていると自覚するだけでも豊かさが実感できます。

 

更に書いたり話たりする人間の内面的な能力などに関しても豊かさに満ちているように思います。

それは書くことや話すことを通して、その豊かさがいくらでも引き出せることからそう言えます。

 

だからこそ豊かになること、それに集中し続ければ形として現れ、益々その実感も伴ってくるのです。