1年後をイメージ

 

1年後をイメージするとはある意味、いま行っている先を見つめることですが、日々の積み重ねてあってそこへたどり着けるのであって、

先のことよりも日々何をやっていくのか、プロセスが私には超重要だと思いました。

 

ともかく記事と動画をひたすら書き撮っていくことが全てのような気がします。いまはこれをやるために生きているぐらいに思っています。

1年後何をやっているのかは思いもつかないことをやっている可能性が大きいように思います。

 

そこを想像をふくらませ知恵を絞ってでも描くことがいま必要かもしれません。本を出版する企画を立てているかも。

 

 

考えた通りに生きます

これまでは人の決めたことや意向に沿って生きて来ました。

これはこれで1つの生き方でしたが、欲求不満の人生でもありました。人に合わせる生き方は、どこまで行っても平行線に終わるからです。

 

自分に沿う生き方、人と争ったり無視することなく自分を生かす道に踏み入れる必要があったのです。

自分を出し生かすことは、周りの人たちにとっても刺激的で好ましいことなのです。

 

自分らしさというものは、人のその人らしさに触れることで触発され引き出されるものでもあります。

これからどう生きたいのか、そのビジョンの通りに生きはじめることを私は選んだのです。

 

 

自分の世界の広さは心の広さで決まる

 

自分にできないことは、それができる人に頼むことです。

私は何もかも自分でやるタイプの人間でした。しかしどんなに頑張っても自分1人がやれることは、たかが知れてることに気づきました。

 

そして人の力を借りることで何倍ものことができることも知りました。

さらに自分の世界というものは、すべての人は自分でもあるというとらえ方をすれば無限に広がります。

 

そのためには心のほうをまず広げる必要があるということです。寛容さや包容力、許容量の大きい人間になれるかどうかです。

自分という枠を広げ、その枠も取っ払っていけるほどの高い視点で物事をとらえられるかです。いつもそれを試されています。

 

 

常に仕事はその人の自画像

今回、何事もやることに対して「注意する」ことの重要さを学びました。

ほかのことを考えていたり、見ているようで見ていなかったりしていたから間違ったのです。

 

とても大切で失敗が許されない場合には、慎重にそれこそ集中してやっていたのです。

ほんとはいつもそれぐらいに注意してやるべきなのです。注意力がそれだけ磨かれるからです。

 

 

美しいビジョンをもつこと

 

未来はこうあって欲しいと思うことを具体的に描くことはとても大事だと 思います。

それは毎日変わってもいいし、自分が心から願っていることであればどん なことでもいいと思うのです。

 

私自身はまだまだ描ききれていないので、これからもっと鮮明に具体的に 自由奔放にイメージして行きます。

人間の可能性は無限だということをもっともっと実感できれば、この世界 は人間にとって素晴らしい夢の楽園に生まれ変わると思うのです。