ネットで通じ合える

動画ではネットでの取り組みについて伝えていますが、ネット上で出来ることとリアルで出来ることでは、それぞれ長所短所があってその得意とするところを活用することです。

ネット上での最大の利点は一度に多くの人とつながれる点であり、リアルでの一番の利点は対面であり個別対応だと思います。

リアルとネットを両方やる必要はないかも知れませんがうまく組み合わせれば最大の効果が得られるのではないかということです。

 

 

自分にとっての真実

実際に自分がやったことや感じたこと、体験したことは全て真実と受けとめていいと思っています。

それらが誰にとっても真実かというと必ずしもそうとはいえませんが、ただ誰にでも起こり得ることは間違いないということです。

 

自分が体験したを多くの人に伝えることは、その可能性を伝えることでもあります。

それを受け取ることによって一種の疑似体験をしてもらえるのではないでしょうか。本を読んだり映画を見るのと同じです。

だから自分にとっての真実は、誰にとっても真実ととらえて問題はないということです。

 

 

習慣になるまで続けます

 

人間って何回も言われないとやらなかったり出来なかったりすることがよくあるのではないでしょうか。

やってしまえばどうってことがないのに、何で今までやらなかったのだろうかとさえ思ったりします。

 

私もついこの間もそういう体験をしました。この動画を撮ることがそうだったのです。

師匠の方から何度もやったらいいと言われていて、ようやく今月から動画を撮り始めたのです。

 

やってみてそのとき思いました。もっと早くからやっておけばよかった!と。

今回のやって欲しい作業はそこまで思ってもらえるかわかりませんが、続けていけば結構オモシロイと思います。

 

自分のスキルも上がり、いずれはいろんな嬉しい反応も返ってくると思うからです。

そういうことがわかるので、あきらめないで何回も言い続けることができます。