完璧を求めないで、やる!

何でもいいのですが、はじめてやることでいくら頑張っても最初から上手くいったためしはないということです。

でも、はた目を気にしたりプライドが許さなかったりで何とか完璧をめざそうとしがちです。

だから途中で嫌になり投げ出したりしてあきらめてしまう結果になるのです。

 

恥ずかしくても不完全であったとしても、とにかくやり続けて数をこなすことがすべてだということです。

初めから時間や労力を費やし、どんなにいいものができたとしても大したことはないのです。

だから失敗作でも駄作でもいいから、まず積み上げていくことが一番大事だということでした。