ムダ足だった!それだけのこと

今回、ふだん何気ない毎日において、気づかないで状況や人のせいにして自分を被害者に落としこむ直前で気づいたことを紹介します。

いつものように頼まれて生産者の所へ取りに行くと、あるべき場所に商品がない!あちこち探しても見つからず、そのまま引き取ることにして、帰ってから頼んだ人に一言「商品はなかったよ」

そこまではよかったのですが、その後「ムダ足だった」と言ったのはそこにまだ無念さが残っていたことでした。

まだ自分は完全に事実を受け入れてはいなかったということがわかったのです。